
IML-MRの活躍が増えています。
IMLのCSO事業はCSO市場全体の成長率を上回るペースで急成長を遂げています。
CSO事業を開始してから3年弱の間に、グローバル製薬企業Top10の半数が当社のサービスのクオリティをご理解いただき、日本でのCSOサービスベンダーとしてIMLを選んでいます。
また、IMLの異業種出身MRは、大学病院・基幹病院をターゲット施設とするプロジェクトや、難治疾患向け薬剤を担当するプロジェクトなど、従来MR経験者向けと思われていたプロジェクトでも成果を挙げています。
クライアント製薬企業の声
外資製薬企業A社
担当する疾患領域の研修を事前に行ってくれて、製品研修の理解が早い。製品研修中も勤務時間より早く出社し、夜遅くまで残って勉強するなど、真面目な姿勢を感じる。
外資製薬企業B社
プロジェクトマネージャー、コーディネーター、営業の連携も良く、現場配属後スムーズに稼働しており、現場での評価も高い。
内資製薬企業A社
現場配属後、半年でベテランMRと同等の成績にまで成長している。
外資製薬企業C社
全MRが成績上位20%以内にランクし、全てのMRが自社社員として迎え入れたいくらい優秀である。
外資製薬企業D社
配属後1年未満のMRだが、新薬の営業所内プロモーター(プロモーション企画立案者)として任命されている。
内資製薬企業B社
配属後1年以内に、チーム全体で既存製品の売上前同比で、自社MRの実績を上回る成績を達成している。
8割のリピート率が誇りです。
私たちIMLがCSO事業に参入したのは2008年のこと。おかげさまで高い評価をいただいており、大きな手応えを感じています。それまでの日本では期間限定の人員として、継続的に成長を望める仕事ではなかったコントラクトMRですが、これでは人材が育たず、医薬・医療業界にとっても損失。そこで私たちは、MR一人ひとりを大事に育む姿勢を軸に、既存のCSOとは少しちがう私たち独自の仕組みをつくってきました。プロジェクトを受注するよりも前に、熱意あるMR志望者を採用する先行採用を行い、人物、能力、将来性重視でしっかりと採用した人材に、倫理観を基本とした密度の濃い教育を行ってきました。さらにプロジェクトの特性にふさわしいMRの選抜と配置、モチベーションを高めて成長を促すフォロー体制など、一気通貫でMRの活躍を引き出す仕組みを整えてきました。この取組みが今、IML-MRを輝かせ、製薬企業の成果につながっていることを喜びに感じています。これからも自慢のIML-MRを、お客様のもとへ送り出していきます。

取締役
CSO事業本部 本部長
相馬 祐
CSO事業本部 本部長
相馬 祐







